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2006年9月14日 (木)

植草一秀氏の二度目の逮捕はまたもや国策捜査の疑いがある

 昼のニュースで、経済学者の植草一秀氏が京浜急行の電車内で、女子高生を痴漢し逮捕されたと報じられていた。にわかには耳を疑うニュースである。それにしても、植草氏本人のコメントが聞けないかぎり軽々には事件を判断すべきではないだろう。しかし、私は一報を聞いた時、米国エージェントの官邸はまたやったのかという思いがした。本人の仕事と人格は別だというまことしやかな言い方が横行しているが、仕事の結果に現われる人格は本人の性格を反映している場合が多いというのが私の見解である。そういう見方で行くと前回も今回も、本人の全人格を否定しなければならないような破廉恥な事件が生起したとは考えにくい。むしろ、背後に国策的な背景を持つ罠があるのなら、それはなぜかという疑問を追及したほうがいい。

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調べによると、植草容疑者は今月13日午後10時10分ごろ、品川―京
急蒲田間を走行中の京浜急行の電車内で、神奈川県内の高校2年の女
子生徒(17)の下半身を触った。女子生徒が「やめてください」と声を上げ
たため、植草容疑者は周囲の乗客に取り押さえられ、京急蒲田駅で同署
員に引き渡された。植草容疑者は当時、酒に酔った状態で、調べに対し
ては「覚えていない」と否認しているという。(14日、読売新聞から抜粋)

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 テレビや新聞でこういう報道をしているから、事の成り行きは確かめようがないが、私は植草一秀氏の逮捕は、またもや冤罪であると確信している。今の段階では、事件について仔細なことはわからないが、植草氏の前回の破廉恥罪の汚名に関して考えるに、今回の逮捕にも、警察、検察の謀略の匂いが強く感じられる。前回の警察の不審な動き方、肝心な駅構内のテレビモニターの録画像が出てこないことなどを鑑みると、前回は明らかに国策逮捕であると私は考えている。しかも、小泉政権の経済政策の本質が、植草氏に分析されると困ったことになると考えた官邸が彼の逮捕に踏み切ったことは、植草氏の以前からの小泉政権批判の言論活動をみれば頷けるのである。

 今回も、政権が安倍晋三に移行しても、彼が踏襲する売国政治は、小泉純一郎や竹中平蔵が行ってきたアメリカ型の新自由主義への日本改変である。この姿勢がほぼ確実となった今、アメリカにとって植草一秀氏のように国益主体を考えて、小泉売国施政を痛烈に批判できる経済学者は邪魔者以外の何物でもない。今度、小泉に代わって安倍晋三を祭り上げるアメリカエージェントたちが、小泉がやり残した売国路線を完成させようと企んでいるとすれば、今度の安倍政権も、愛国姿勢を持つ経済学者や識者連中を陥穽にはめて、無理やり彼らの表現を封じようとすることだろう。今回の植草氏の逮捕は、その血祭りがまた始まった可能性が非常に高い。

 上の記事に書かれている通り、被害にあったと称する女子高生や、植草氏を「取り押さえた」と言われている乗客の素性を徹底的に調べてもらいたいものだ。うかつにも今回の報道を鵜呑みにすることなく、植草氏の言論活動が、小泉現政権と、それを踏襲する安倍政権にとってどういう意味を持つのかを考え、国策捜査の疑いがないかどうかを国民は目を凝らして監視するべきである。

 「国家の罠」を書いた佐藤優氏は、世の中が大きな変化を起こす時、新しい時代の露払いとして、前の時代を象徴する人物を悪人に仕立てて時代の変化を固定化するというようなことを書いていたが、まさにそれと同質のことが起きているような気がする。植草氏の逮捕が、何か時代のメッセージを持つとすれば、植草氏と同様な視点で小泉内閣や安倍政権を批判したら、必ず社会的に血祭りに上げてやるという、官邸サイドの強靭な意志が示されたということにほかならない。これにびびる経済学者や、米国主導の実態を警告する識者連中は多くいるだろう。つまり、特に経済学者は小泉政権の本質を語ることも、安倍政権の姿勢を批判することも一切許容しないということを、構造改革を進めるアメリカのエージェントたちが決定したと言うことであろう。

 我々国民は、堀江貴文や村上世彰の逮捕で不用意に安心していないだろうか。博打経済の先鞭を切ったような彼らが罪に問われた時、国民は弱肉強食の株式社会の到来はこれで抑えられたと感じたかもしれないが、実際はアメリカの強圧により金融株式資本主義社会への転換が進められている。つまり、植草氏が狙われたのは、安倍政権が今までどおりの国益毀損の経済政策を進めていくということの証左なのである。

 もし、今回の逮捕も国策捜査であったのなら、植草氏が二度も官邸から狙われるということは尋常なことではない。それほど彼の経済分析は国益に敵い、アメリカ万歳連中の心胆を寒からしめるものであるということである。しかし、植草氏が無実だとすればこれほどむごいことはない。小泉政権の売国路線に憤りを持つ者ならば、植草氏の二度目の逮捕には目を光らせていなければならない。どう考えてみても強い違和感がありすぎる。彼の性癖が本当かどうかを考える前に、官邸サイドの謀略があったかどうかを考えた方がいい。つまり、植草氏の最近の経済言論が何を言っているかをよく知るべきだと思う。

 米国隷従の官邸サイドが目を光らせている連中は、国益的観点と憂国の思いが強い識者たちである。その中には当然「拒否できない日本」や「奪われる日本」を書いた関岡英之氏がいるだろう。もしかしたら、ターゲットしては最も狙われている御仁かもしれない。しかし、官邸サイドが彼を黙視しているのは下手に捕まえたりしたら、関岡氏が全国レベルで有名になり、その著書が爆発的に売れることを警戒しているのだろう。植草氏に対しても、エージェントたちは、彼を再逮捕した場合の国民の警戒レベルの惹起を何度もシュミレーションしたに違いない。つまり、国策捜査として彼の無実を信じる国民と、謀略どおり、でっち上げられた彼の犯罪性を信じる国民の割合を冷徹に計算したのかもしれない。

 一つだけ今確実に言えることは、手鏡事件で植草氏の逮捕拘留がなかったなら、小泉内閣の売国施政はかなり阻害されていた可能性があるということである。郵政民営化も成立しなかったかもしれない。それほど植草氏の経済学者としての存在感は現売国構造改革内閣にとっては目障りどころか、年次改革要望書の実現を阻むものだったと思う。では現政権がやり残して安倍政権に引き継いだ日本構造改革の要諦とは何であろうか。つまりアメリカがやろうとしている日本改変とは何であろうか。それこそが、医療システムの民営化と司法制度のアメリカ化なのである。私は西村眞悟氏と同様に経済学者の植草一秀氏を信じている。彼らは真に日本にとって必要な人物なのである。

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コメント

世間では、これだけ不審を持たれていますよ

1.口封じのワナにかかったかも、と言っていたのに、無用心に泥酔して電車に乗る
2.大崎から泉岳寺という短距離なりのにタクシーを使わず、品川へ行き京急に乗り換えて帰ろうとする
3.反対ホームへ行くのが面倒なのでワザと反対の電車に乗る(どこかで乗り換えるつもりだったそうです)
  品川で京急に乗り換えるのは面倒じゃなかったの??? スゲー歩くけどwww
4.改札から50mも離れた車両に乗っていた
5.被害者に痴漢と抗議されても全く弁明せずに黙ってうなだれていた
6.一般人の逮捕者に警察につきだすけどいいか、と聞かれてもハッキリと弁明しなかった
7.まわりの人に自分の無実を証言してもらおうという努力を全くしていない
8.電車を降りた途端に暴れ出した
9.駅員室で自殺未遂を起こした(誤解やワナでこれはないでしょ)
10.家族ではなく支援サイトの管理人に連絡するよう警察に頼んでいる
11.拘留中に家族が差し入れを一切していない(布団は弁護団に買ってもらい、服はヨレヨレ)
12.冒頭陳述で求められもしないのに、逆向きの電車に乗った理由を必死に弁明
13,冒頭陳述の逆向きの弁明が調書の証言と全く違う、でもそれを認めた
14.冒頭陳述の被害者との距離が1.5mだったのに、二回目の意見陳述の時には0.7,8mに縮んだ
15.最初の弁護団が見放した
16.公判で前回の事件前から継続して痴漢プレーをしていた事実を暴露された
17.セーラー服はイタズラで送られたと言ってたのに、自分で変装して買っていた
18.無実を目撃したと証する目撃者が事件から8ヶ月もたってから現れた
19.その目撃者は公判を一度病気と称して逃げた
20.その目撃者は裁判長から、被告とすら証言に食い違いがあり信用できないと切り捨てられた
21.植草は、公判と外で主張が違う
22.口封じでワナにかかったかも、と言いながらも全く自由に発言している
23.怪しげな支援者達が被害者や警察の中傷活動を中心に支援している

投稿: アホくさい陰謀論 | 2011年5月29日 (日) 17時32分

今時の高校生のスタイルはまさにスカート短くして、男性をそそっているような風情であるが、高校生のおしりを触ったとか、触らないの話であれば、もっと大きな事件がうやむやになっております。
本学法科大学院長に関する報道に関しましては、関係各位に多大なるご心配、ご迷惑をお掛けしておりますことを心からお詫び申し上げます。
前法科大学院長は11月20日付で辞職し、代わって、滝澤正教授が院長代行に就任いたしました。
報道された事態に関しましては、上智大学として調査委員会を立ち上げ、現在、事実確認を行っております。
本学法科大学院では、法科大学院教育に携わる全ての教員が改めて襟を正し、全力をあげて法科大学院教育にあたってまいります。
法科大学院長代行 滝澤 正  2008/11/21(金) 12:16:55

などという本当にセクハラした大学院長はどうなったのでしょうか?

植草教授は国の政策という大きな問題に挑戦していた矢先の事件です。批判された権力側が植草教授を邪魔扱いすることは当然の想定内です。もっと大きな目で日本の行く末を考えるべきです。自由な国は権力を批判する人間を貶めることを許すとしたら、何ら後進国がやっていることと変わりませんから、私たちの国もどんどんいやしい方向へ走りだしていくことですから、みんなの問題として深く考える必要があります。


投稿: ひろ | 2009年3月 4日 (水) 15時52分

謀略なんてありえない
なんて思っている人が未だにいるんですね・・・

ありえないって方がはっきり言って苦しい言い訳です。それこそ統合失調症の患者に謝罪すべきでは?理論的な反論は何一つなく、下衆だの、病気だの、はっきり言って笑っちゃいます。

憂国するのは別にいいじゃないですか。
なぜそこまで必死になって否定するんですか?
理由はただひとつ。あなたにとって都合が悪いからですよね?
国民はわかってますよ。

あなたたちも仕事とは言え大変ですね。
売国奴とは まさにあなたたちの事です。
恥を知ってください。

投稿: 釣られます(笑) | 2008年4月16日 (水) 14時37分

私は被告や貴方たちと違い学歴も教養も有りませんが、これだけは言えます、言い訳するほど見苦しい。
私はおそらく貴方以上に国を憂いています、憂国者は自らを律し清くあらねばいけません、信頼を裏切り失う者は何者にも信用される事は無いのです。貴方が彼を思うのなら貴方は自らの名と顔をさらし、彼を諭し罪を認め償わさせる事でしょう、またあなた自身根拠の無い陰謀説で被害者等を冒涜し、罪をもみ消そうとした事を認め償わなければなりません。それからでも日本や社会の為に持てる知識と能力を生かす事は出来るでしょう、日の当たる所、仕事等のみがすべてではありません、この世の多くの人は目立たぬところで評価もされず静かに真面目に生き人知れず他者の為になっているのです。貴方のような自称憂国者、愛国者は迷惑その物です、(戦中の自称愛国者が戦後醜い自称平和主義になったように、自からの罪を国家や軍、社会のせいにした彼らとあなた方の姿はだぶります。)あなた方のやった事はあなた方の言葉と行ないでしかその罪をそそぐことが出来ないのです、人は見ています時と機会はそう多くありません、人の忍耐も同じです。

恥を知れ!!この下衆が!!

投稿: 大和 | 2007年7月27日 (金) 12時30分

初犯も無実だったそうだ。女子高生は、童顔の婦人警察官だったって。

投稿: 天童 | 2007年7月26日 (木) 15時37分

ロスチャイルドファミリー世界金融財閥(影の政府)にまたやられたという感じですね。

戦争については彼ら(世界金融財閥)の存在抜きには語れないでしょう。
9.11 や盧溝橋事件(ろこうきょうじけん)第一次世界大戦、第二次世界大戦、過去の戦争の始まりは 彼らが一生懸命戦争するように仕向けています。
たとえば最近では9.11があります、この映像を見てください。
http://wa3w.com/911/

http://www21.0038.net/~gaia-as1/current4b.html (ここからいただいたものです)
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”ロスチャイルドファミリー世界金融財閥 悪魔の法典” より以下抜粋

世界中で起きているだまざまな出来事、たとえば最近では湾岸戦争、カンボジア内戦、ユーゴ紛争、北朝鮮核疑惑、日本国内では急速な円高、バブル崩壊、政治混乱等々、これらが全て偶然に起きてた出来事だと信じているとしたら、あなたは余程お人よしだと断定せざるを得ない。

数百年前から、ユダヤの血を引くロスチャイルド家が金貸しとして次第に頭角を現し、世界中の資産家と次々姻戚関係を結ぶことによって、ロスチャイルドファミリーともいうべき巨大な金融王国を築いていった。

このファミリーは金貸しはもち論、株式や為替操作などの金融業をはじめ、軍需産業、石油産業、情報産業、またそれらに付随する多くの産業を牛耳り、金、ダイヤモンド等地球上の90パーセントの資産を手中にしたともいわれている。そして今日も日本をはじめ世界中の資産を奪い取ろうと邪悪な計画に没頭しているのである。

石油や金融などさまざまな金儲けの中でも、特に彼らが利益追求に血道を上げるのが戦争である。彼らにとって戦争ほど儲かる商売はないのだ。
複数の民族や勢力を無理矢理戦わせ、その双方に金を貸し、その金で武器を際限なく売りつけ、勝ち負けの決着をなるべく曖昧にして戦争を終わらせ、双方から莫大な金利とともに元金を返済させる。

彼らが過去にどのような戦争を仕掛けてきたかを、具体的に見てみよう。

第一次世界大戦。これはオーストラリア皇太子が襲撃されたことがきっかけで全欧州が戦争に突入していった。この計画はフリーメーソンの秘密会議で議決され、フリーメーソン青年プリンチップが皇太子夫妻の襲撃を見事成功したのである。

第二次世界大戦でもヒットラー率いるナチ党がまだ弱小政党であったころ、アメリカのユダヤ財閥が莫大な資金援助をしたという資料がある。

日本でも第二次世界大戦が戦略戦争であったかどうかで大臣の首がとんだりしているが、このファミリーの存在を知ったら、アジア人同士が口ぎたなくののしり合うなどいかにも滑稽であり、ロスチャイルド一族が舌を出して笑っているのが目に見えるようである。

日本が日中戦争に突入した直後のきっかけは盧溝橋事件(ろこうきょうじけん)だが、戦後長く日中双方が相手が先に発砲したといって水掛論になっていた。ところが、最近毛沢東率いる八路軍が双方に向けて発砲し戦争を勃発させたという新資料が出てきた。いうまでもなく八路軍は共産党であり、当然ソ連の援助を受けていたであろう。このソ連を動かしていたのはロスチャイルドファミリーであった。

投稿: とらじぃSP | 2007年6月17日 (日) 07時28分

>>一つだけ今確実に言えることは、手鏡事件で植草氏の逮捕拘留が
なかったなら、小泉内閣の売国施政はかなり阻害されていた可能性
があるということである


 今度は脳内妄想ですか。

 大丈夫ですか。


投稿: とおりすがり | 2006年9月23日 (土) 17時58分

http://blog.goo.ne.jp/kitanotakeshi55

植草氏のご友人のブログです。参考までにご覧になってみてはいかがでしょうか。

投稿: 福 | 2006年9月17日 (日) 13時23分

商社勤務で海外赴任してたとき同僚がハニートラップやられたよ。

現地人の彼女が出来たって喜んでたらそいつがエージェントで、プロジェクトの進捗とかをライバル社にばらしまくってたらしい。

おかげで先手を打たれるやら妨害やらでプロジェクトは頓挫・・・

情報の流出経路を社内調査したらハニートラップがわかったんだよなぁ。けっこう商社マンの間じゃありふれた手法じゃね??

投稿: 中国エージェント | 2006年9月16日 (土) 18時22分

死ぬまでに多分また同じことを繰り返すだろう・・・

投稿: | 2006年9月16日 (土) 09時54分

陰謀論を本気で信じられる人間は
たいてい統合失調症

投稿: teru | 2006年9月16日 (土) 00時55分

同じ様な触法行為で三回も冤罪で捕まる可能性なんて限りなく零に近いぞ!
ハインリッヒの法則じゃないが、逆に捕まるまでに何回かかる行為が有ったかを考えるべきでは。

投稿:   | 2006年9月15日 (金) 23時23分

 女子生徒は、細身で黒髪。長袖の白ブラウスにグレーのセーターを着て、紺色のミニ
 スカート、白のハイソックスと典型的な女子高生スタイル。同容疑者の制服フェチぶりは、
 相変わらずだったようだ。


↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

すげえwwwwwwwwwwwwwwww
国家権力はこんなエージェントまで雇ってるんだなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
俺の所にも受付嬢制服かスチュワーデスの女差し向けてくれ

投稿: 名無し | 2006年9月15日 (金) 20時05分

これだけ社会的な信用を失墜した人を陥れて、なにか得があるでしょうか。?

あなたは教授を擁護することで何か得でもあるのでしょうか?

投稿: i | 2006年9月15日 (金) 18時35分

これだけ落ちた人を陥れて何か得でもありますか?

教授を信じてあなたは何か得でもありますか?
あるんでしょうね、たぶん

投稿: | 2006年9月15日 (金) 18時31分

>彼の性癖が本当かどうかを考える前に、官邸サイドの謀略があったかどうかを考えた方がいい。

知的怠惰もここまでくると、泣けてくる。
何が哀しくて、こんな小物を謀略するの。

投稿: エスカイヤ | 2006年9月15日 (金) 15時20分

なんていうか、典型的な踊らされる馬鹿って感じですねここの管理者w

投稿:   | 2006年9月15日 (金) 14時06分

確かに学者としての業績はあるようですが、学者である前に人として、当然持つべき、人権感覚がないのは、いかがなものでしょう。この人は、おそらくまともな恋愛感情を知らないんでしょうね。人を愛するということを知っていたら、こんなマネはしませんよ。こういう人が、はびこるのを認める風潮があるとしたら、まっとうな社会じゃないです。アメリカの前大統領のビル・クリントンも、セックス・スキャンダルで世間を騒がせたけれど、彼は、妻にも世間にもちゃんと詫びた。この植草という男は、開き直って、否認するばかり。そこに卑劣さを感じます。植草氏の小泉批判に引っ張られて、事の本質を見失ってはいけません。

投稿: diamou | 2006年9月15日 (金) 11時34分

2回目じゃない
3回目だな

1回目
電車でセンズリ
2回目
手鏡
3回目
痴漢

投稿: | 2006年9月15日 (金) 09時26分


小泉政権によるハニートラップだろ

ターゲットを罠に仕掛ける場合、
計算に計算を重ねたトラップを仕掛けるからね

でも、今回のトラップは楽勝w

竹中が現役でいる限り、植草の再起はムリ

運が悪かったな

投稿: イスラエル工作員 | 2006年9月15日 (金) 04時36分

逮捕は二回目ではなく三回目です。
初犯は98年で小泉政権発足は01年です。
以上。

投稿: えーと | 2006年9月15日 (金) 01時39分

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