6月7日『紙の爆弾』7月号発売
6月7日に発売される雑誌『紙の爆弾』に、神州の泉・管理人(高橋博彦)の記事が9ページ掲載されます。内容は鹿砦社・社長の松岡利康さんへの弾圧事件について書いていますが、植草さんのことにも言及しています。植草さんや松岡さんへの弾圧を深く考えると、新自由主義社会への変貌が著しい日本は、言論の自由が侵され、福祉国家とは対極に位置する夜警国家へ向かっているのではないのかという考察が基調です。
私の記事はともかく、「紙の爆弾」は権力や大企業に媚びない記事ばかりですので読み応え抜群です。是非、読者さんもご覧になってください。定価500円です。私の記事は下記目次にある 『①鹿砦社・松岡利康大弾圧事件は夜警国家変貌への証し』です。小泉政権以降の趨勢に怒りをこめて書きました。
尚、下記出版ニュース中に、松岡利康さんが天木直人さんのブログ記事に触れていますが、それは『雑誌ジャーナリズムから学ぶ』という2008年5月7日付けの記事です。
鹿砦社・出版ニュース
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日本に希望を与える信念の男、城内実
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コメント
私は本当にそそっかしいですね・・・(大汗)。
投稿: 喜八 | 2008年5月30日 (金) 13時19分
喜八さん、こんにちは。
拙記事の載った『紙の爆弾』は来月の7日に
出ますのでよろしくお願いします。
城内さんの応援記事、必ず出します。遅れて
いてすみません。
投稿: 高橋博彦(管理人) | 2008年5月29日 (木) 12時23分
凄いですね!
のちほど書店に寄って「紙の爆弾」を購入します!
投稿: 喜八 | 2008年5月29日 (木) 12時13分