小野寺光一氏の重大警告(ネット言論規制の動きを厳戒せよ!!)
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管理人
植草一秀先生の冤罪、国策捜査の疑惑をいち早くメルマガで人々に伝達し、小泉政権の悪政を精力的に糾弾してきた小野寺光一氏が、現政権がブロガーにとって非常に危険な動きをしていることを知らせてきたので、メルマガの内容をここに転載する。
小野寺氏が語るように、表の大手メディアは権力の犬に成り下がっているのでその報道は国民のためにならないものばかりだ。昨今は本物の情報、つまり国民に役立つ情報はほとんどネットから出ている。この事実を最も恐れる売国為政者や財界人、日本の金融占領を企む連中はネット言論に統制をかけて、真実が言えないようにしようと何年も前から虎視眈々である。そういう言論弾圧の意図を含んだ危険な法案が小泉自公政権以降に何度も提出されている。たとえば人権擁護法案や児童ポルノ禁止法等である。
国民に仇なす政権は、一見国民のためになるかのような理由を掲げながらさまざまな法案を策定する。しかし、そのどこかに効果的な言論弾圧を行う猛毒を仕込んだり、結果的に国民を毀損する要素を含ませている。そのことは後期高齢者医療制度の本質を見ればよくわかる。小野寺氏によれば、その邪悪な意図は現在も継続しており、野田聖子氏がヘッドを勤める「消費者庁」が非常に危ないと言っている。野田聖子氏は郵政民営化に反対して離党処分に遭ったが、寝返って政治家の魂を捨てた人物だ。自民党に巣食う売国権力中枢は、戦前の内務省特別高等警察(特高)のような言論統制・権力弾圧機構の実現を強く希求していることは、もはや疑いようのない事実だ。
日本で最も良心的で国民のために悪いものを悪いと糾弾し続ける、エコノミストの植草一秀先生は国家や国民を毀損する悪辣な売国連中の顎(あぎと)に噛まれ、不遇の時間を過ごした。また、鹿砦社の松岡利康氏は警察官僚の天下りがある巨大アミューズメント企業を告発して官憲に嵌められた。神州の泉・管理人はこういう事実を冷静に見て、小泉政権と、それを踏襲するあこぎな権力を許せない思いがある。
小泉純一郎氏や竹中平蔵氏は政界を退いて過去の人になったとは言っても、彼らはメディアによく出てくる。竹中氏は昨日のテレ朝の昼の「サンデースクランブル」にも出ていた。この人物は頻繁にメディアに登場している。彼は構造改革を緩めたから良くないと、自分達の悪政を糊塗する言論に徹している。メディアはこのような人物を積極的に登場させ、国民の目を欺こうとしている。
今、本当の情報が発信されるネットが、社会的良心の最後の砦である。これを潰そうとしている動きを小野寺氏は敏感に感じ取っているようだ。彼が配信するメルマガの各号すべてに賛同するわけではないが、概して彼の政権批判眼は的を射ていると思う。小野寺氏の並外れた先見性や洞察力は植草先生も評価するところである。日本国民はネットを規制されたら、正しい情報を読むことが出来なくなる。だから、ネットに言論統制するようなあらゆる動きに厳重な注意を向けねばならない。
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2008年 10月 20日配信の小野寺光一氏のメルマガより転載
<メルマガ発行者やブロガーを冤罪で逮捕して言論弾圧する法案>
やはり予想通りである。
<メルマガ発行者を冤罪で逮捕するための法案が12月から実施>
ついに、12月からメルマガ発行者を半ば冤罪で逮捕できる言論弾圧法が施行されることになっているという。(ブロガー弾圧については、国民弾圧庁(消費者庁)が対応する予定らしい)
しかもあと2ヶ月を切っているというこの時期にようやく明るみに出てきたのである。私はその予兆<オーメン>は感じていた。
<小泉政権の悪事を暴く人間に対しての政権の態度>
私は、前々から、この小泉政権の「亡国のイージ○」の悪事を暴いてきたが、これは、現行の法律の下では「暴かれた場合でも、それが真実であり、かつ公共のことに関することであれば、名誉きそんに該当しない」ので、私に対して様々な「言論弾圧」を行おうとしても今までは失敗してきた。
<米国での言論弾圧>
しかし、米国では真実を暴こうとするものは、でっちあげで逮捕され、殺されてきた歴史がある。飛行機にのっていたらその飛行機が墜落するなどという例は、非常に多い。
また、政府に都合の悪いことを発言する人物は、行方不明になったり殺されてきているか、逮捕されてきたのが米国の歴史である。他の国でも似たような事例は多い。
<植草氏の痴漢冤罪事件は、政権のりそな銀行インサイダー取引をかくすため>
まさに米国化した日本が小泉政権以降、始まったが、植草一秀氏が、痴漢冤罪事件にはめられたのも「日本でも政府に都合の悪いことを発言する人間は、悪いことをしていなくても、冤罪をでっちあげてでも有罪にしたてあげて逮捕する」という先例となってしまった。
植草氏は、小泉政権のりそなインサイダー事件を追及する姿勢を自らの危険をかえりみずに貫いていたからである。
そのために亡国のイージ○が、植草氏を冤罪にはめこんだのである。植草氏は、1度痴漢冤罪にはめられて、その後、徐々に復活をしてきた。それを危険に感じた亡国のイージ○にもう一度痴漢冤罪にはめられた。そしてなんと150日以上の拘留をされた。もちろん言論弾圧のためである。週刊誌が総動員されて、「私は教授に抱かれました」と証拠も何もない何者かが週刊誌をにぎわした。
様々な週刊誌が、亡国の人物が警察幹部に流したと思われるでたらめ情報を、「警察幹部からのソース」だとして書き散らした。
そして今、植草氏との間で裁判になっているが、ことごとく週刊誌側が敗訴している。外務省のエースだった佐藤優氏は、これも「外務省のラスプーチン」として逮捕されたが、これも大宅賞作家に転進してこのひどい政府と戦ってきた。
とにかくいえることは、小泉政権の悪事を暴こうとするものはなんらかの冤罪かでっちあげによって逮捕されるのである。
<ネット上のブログや、メルマガを言論弾圧する>
そして、ネット上の言論弾圧に使おうとしているのが、今話題の国民弾圧庁である。(別名消費者庁)これは、おそらくブログ製作者を軒並み逮捕する結果になるか、ブログの停止となるだろう。また、メルマガも対象になっている。
そして、その動きとともに、実はすでに、何とかしてメルマガ発行者を逮捕してしまい、「小泉政権以降の犯罪行為を隠ぺいするための」「メルマガ言論弾圧法案(特定電子メール法案)」が出来上がっている。
つまり今までは、スパムメールだけを規制していたのが、やはり予想通り、メルマガ発行者を冤罪で逮捕するための法案にすり替わっているのである。目的は、メルマガ発行者を冤罪にはめこんで逮捕してしまい、言論弾圧をするためである。
一斉配信メールを規制する法律「特定電子メール法」
これまでの特定電子メール法はいわゆるスパムメールを規制する内容だった。<逮捕、逮捕、逮捕>、しかし、言論弾圧に乗り出していた政権は、
「すべてのビジネス系メルマガ」を規制対象にする。
今回の一番すごい点は、「迷惑メールをすぐに通報できるようにしてメール配信者をすぐに逮捕できるようにすること」である。そのため名前、住所の公開を義務付ける。逮捕された際の罰金、懲役刑は法人で3千万円。個人で100万円である。
つまりちょっとでもすきがあればメルマガ発行者を逮捕できるという法律である。
特に小泉政権以降、真相を知られると関係者が逮捕されるような犯罪ばかり政府関係者がやってしまっているため彼ら犯罪者にとって「真実を暴かれる」などもってのほかである。小渕政権までの日本のように、実際の政治には金がかかりますよ、とか、どこかから、寄付金をもらいましたとかいう「マスコミがたたくけど、実際には現実には容認されている」レベルのスキャンダルではないのである。
「暴かれる側」にとっては、暴かれて多くの人がそれを知り、真相究明を要請されると、実はその政府関係者が逮捕されてしまうような内容なのである。
しかし、マスコミも、電通も、検察も政治にはさからえない一面をもつため暴ききれなかった。
<メルマガやブログだけが自由の最後のとりで>
しかしメルマガやブログというものは、「完全に自由な言論」を行っているし、「自分の頭でものを考えて発信する鋭敏な人たち」が数多くいるので、真相に肉薄したことを発信している。
これは虚飾で一般市民をあざむいてきた小泉政権関係者には都合が悪い。そのために今回のメルマガ発行者を冤罪で逮捕して言論弾圧するための電子メール処罰100万円法ができたのである。
つまり、まぐまぐなどで同意して、メール登録しているにもかかわらず、
「メルマガ読者さんが、「そんなのは知らん。許可してない!」と言い切ったとしたら、「許可をとったと認識できていないのは発行者の責任」としてメルマガ発行者が処罰される。まさにでっちあげの冤罪を得意とする小泉政権関係者の大活躍することが目に浮かぶ。
私のメルマガや、他のメルマガブログでもきっこのブログ、植草一秀氏のブログ、またきうち実氏のブログやきくちゆみさんのブログなどがあるが、こういったメルマガ、ブログを12月以降も読みたかったら、ここで、ちょっと皆さんにご協力いただきたい。
それは、この「めちゃくちゃなメルマガ発行者を冤罪で逮捕するための言論弾圧電子メール法案と国民弾圧庁(消費者庁)に反対してほしい」ということだ。
マスコミにはたらきかけるか、ご自分のブログ、メルマガなどでこの恐ろしい言論弾圧法案の危険性を広めてほしい。
たとえば、名刺を誰かからもらって、その名刺に書いてあるアドレスにあなたが、携帯メールを送信しただけで、「勝手に送った」としてあなたも逮捕されるような法案になっていく内容なのである。100万円払いなさいといわれる可能性もある。
大体、小泉政権以降,一生懸命「庶民のためです」といってやってきた法案が本当に国民のためであったためしがない。
http://seiji.yahoo.co.jp/gian/0169016903049/
郵政解散
http://jp.youtube.com/watch?v=tsEzsLFUPfo
再生回数: 43,546
小泉首相 05年8月21日 街頭演説1
http://jp.youtube.com/watch?v=bPZ6l5a8maQ&feature=related
再生回数: 21,466
小泉首相 05年8月21日 街頭演説2
http://jp.youtube.com/watch?v=CWW8F7j7Xe8&feature=related
再生回数: 11,081
まず、これでもし政府が言論弾圧に成功してしまったら、次にやってくるのは、「戦争にあなたが徴兵されることにつながる」という最悪の未来がすぐそこまで来ているのである。
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コメント
アマゾンの手法?
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偽装報道を見抜け!--世論を誘導するマスメディアの本質 (単行本(ソフトカバー))
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投稿: | 2008年11月30日 (日) 04時19分
なぜか、常温核融合についても触れられませんね。とっても凄いことなのになあ。ノーベル賞もらってもおかしくないのに。。。
【第14回常温核融合国際会議のビデオ】
http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page284.htm
<荒田先生 約5分>
http://video.google.com/videoplay?docid=7094878409828061775&hl=ja
Yoshiaki Arata and Zhang-Yue Chang - “Solid Fusion” Reactor with Zero Input Energy
<水野先生 約18分>
http://video.google.com/videoplay?docid=-2822107802690572495&hl=ja
Tadahiko Mizuno and Shigemi Sawada - Heat Generation during Hydrogenation of Carbon (Phenanthrene)
<岩村氏(三菱重工) 約5分>
http://video.google.com/videoplay?docid=-3641400031471045399&hl=ja
Yasuhiro Iwamura et al. - Transmutation Reactions Induced By D2 Gas Permeation through Pd Complexes (Pd/CaO/Pd)
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月27日 (月) 09時11分
年次改革要望書が、10月26日23時にテレビ報道された。
<ウィキより引用>
2008.10.26のフジテレビ23時頃の報道
サキヨミという番組で、年次改革要望書が取り上げられた。命令書であることが判明した。以下のように、ボードで3つを取り出していた。
【金融】
確定拠出型年金の拡大 → 公的年金を崩壊させる
個人の年金の管理をアメリカの保険会社に任せて貰うことである。当然、莫大な運用利益が考えられる。
【農業】
最大の農薬量レベルの緩和 → 今まで以上に農薬を摂取させられる
日本で使われている農薬より圧倒的に、アメリカで使われている農薬は多いという事実がある。
【医療】
医療機器や新薬の許認可の時間短縮 → 外資系製薬会社への利益機会の拡大
医療機器や新薬の許認可が早まれば、医療機器メーカーや製薬メーカーは非常に利益が上がる。日本の医療マーケットはアメリカにとっても最大規模である。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月27日 (月) 00時03分
今年の年次改革要望書にも、「確定拠出年金」が明示されています。記事中の【 】は私の補足です。
http://news.livedoor.com/article/detail/3712706/
【PJ 2008年07月03日13時22分 】- 「自・民対立」のお芝居で進む民間譲渡と国民監視
(中)からのつづき。マスコミは2007年7月の参議院選挙の際、年金の記録漏れ問題を大々的に報じ、民主党を勝たせた。民主党は記録漏れを大々的に批判しながら社保存続の立場を採り、自民党は同庁の解体を主張しながら記録漏れを謝罪し続けた。「駄目だから壊す」「悪くないから残す」というのが普通の考え方ではあるまいか。この倒錯した関係に、両者が背後にいる者の意向でお芝居を演じたことをうかがわせる。
このときすでに同庁の解体は決まっていたが、マスコミはこのことに触れず、個人データの整理を徹底させて民間組織に引き渡す態勢づくりが促進された。報道にたきつけられた国民の中には、社保職員を殴る者まで現れた。全国の社会保険事務所では激務と罵声(ばせい)に耐えきれない職員が相次ぎ、改革者の望み通りに減っている。
年金改革が国民のためでないことは、米国の文書に記述があることが告白している。改革は共済年金の廃止による年金一元化の方向へ動いているが、2007年 10月に出された『年次改革要望書』には「公的部門の職員に確定拠出年金制度を導入する」との文言がある。【記入漏れ騒ぎの末、ICチップ入りの「年金カード」の導入が検討され始めたが、米国製ICチップ導入は『年次改革要望書』に明記されてきた。】住民基本台帳ネットワークの整備完了と合わせ、国民総背番号制に向けた国民監視への準備が進む。【出入国管理や日本郵政の顧客情報管理同様に米企業が受託管理すれば、そのデータは米国が握ることになる。】(注:既に、セールスフォース、アクセンチュアによって流出済み?)
ところがマスコミはこれらの背景には一切触れず、「自分の金はどうなる」「世代間不公平だ」「年金は信用できない」「種類が多様で分かりにくい」などと要らぬ問題を騒ぎ立てる。これでは年金制度の解体と外資による年金資金略奪を手引きしているようなものである。ただでさえ、自滅的な経済政策によって生活水準は低下する一方だ。不要な改革の先には、国民を暴風雨の中で野ざらしにするような現実が待つ。【了】
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月23日 (木) 18時02分
『偽装報道を見抜け!』の著者:高橋氏が御自身で書かれた書評を見つけましたので、お知らせします。
http://news.livedoor.com/article/detail/3845512/
【PJ 2008年10月04日07時20分】- わたしはこの度、『偽装報道を見抜け!--世論を誘導するマスメディアの本質--』(ナビ出版)を上梓(じょうし)した。近年、テレビや新聞をにぎわせた社会事象の顛末(てんまつ)を例示することにより、支配装置としてのマスメディアの本質を浮き彫りにしていくという内容である。
同書が扱う事象は多岐にわたる。食品偽装事件や年金問題、地震と原発事故、地球温暖化、地方分権、植草事件や宮崎勤事件、秋葉事件、銃規制や少子化問題など。これらの報道がいかに欺まんに満ち、国民生活を殺伐とした状況へ導いているか分析したつもりである。
わたしが筆を執ったのは、このままではわが国は奴隷のような社会にされてしまうと確信したからである。現に秋葉事件以降、不可解な殺人事件は毎日起きている。家族間や「ワー・プア」若者による犯行との発表も、うそだと確信する。
推薦文を寄せているのは、報道被害者の植草一秀元教授である。国家権力とマスコミがグルであるとみなす本書の趣旨を象徴する。読み進むにつれ、マスメディアが描く正邪が、実は逆であることに気付くだろう。
近ごろジャーナリズム批判の本はたくさん出ているが、どれも「真のジャーナリズム精神を」との主張を展開する。しかし、そもそもマスメディアは民衆をだますために発明されたのであり、ジャーナリズムは今日も本来の目的を終日発揮しているというのがわたしの解釈である。
報道がろくな結果を生んでいないことは、少し振り返っただけでも明白である。戦前は国連総会で席を蹴(け)って帰国した松岡洋右を英雄扱いして孤立を招き、戦中は大本営発表でおびただしい数の命を不要に葬り、敗戦後は一転、自虐史観を植え付けた。戦争を起こしたのは日本が悪かったのであり、神道を基調とした日本の伝統文化そのものが悪なのだと。
米国からの独立を目指して資源外交に奔走した田中角栄を金脈問題で失脚させ、東南アジア諸国連合(ASEAN)拡大や円の基軸通貨化構想が浮上すると従軍慰安婦や閣僚の靖国参拝を騒ぎ立て、アジアの融和に水を差す。プラザ合意後にマネーゲームを特集してバブルをあおり、バブル崩壊後は構造改革を大合唱して今日の疲弊した社会状況をつくった。
あなたはこれを偶然と思うだろうか。記者が不勉強な結果だと。わたしはそう見ない。記者クラブ制や電波の許認可制などを通じ、記者が御用作文業としてシステムに組み込まれていることが問題なのではあるまいか。
自分で書評を出すという格好悪いことをしなければならないのも、マスメディアが本書を紹介する可能性は極めて低いからである。今のところ新聞やテレビを使った情報操作は完ぺきである。
ICチップ入り「年金カード」導入や児童ポルノ禁止法改正、人権擁護法案の再提出、国民投票法の施行など、物騒な動きが始まろうとしている。世論誘導により、これらの実現を巧みに促しているのがマスコミである。
本書を通じ、1人でも多くの国民に報道の本質を理解してほしい。「すべて宣伝だ!」と。さもなければ、われわれの子孫に未来はない。【了】
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月23日 (木) 14時36分
高橋様
アマゾンが取り扱い拒否をした本が見つかりました。以前、こちらで紹介されていた本です。取り扱い拒否はアマゾンだけでしょうか。楽天ブックスはどうなのでしょう。在庫切れではなさそうなのです。
『偽装報道を見抜け!--世論を誘導するマスメディアの本質 (単行本(ソフトカバー))高橋 清隆 (著) 』
http://www.amazon.co.jp/dp/493156920X?tag=hinatabokk096-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=493156920X&adid=09554RVZSQ3675WJ50CE&
【現在表記】
この本は現在お取り扱いできません。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月23日 (木) 12時35分
高橋様
12時8分現在、再度【コメント(1)】と表記されています。今度は証拠写真をデジカメで撮影しました。私が書き込んだ直後に、再び【コメント(24)】と表示されるのでしょうね。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月23日 (木) 12時13分
高橋様
私が投稿した直後に、22件と表記されるようになりました。それまでは、何度「再読み込み」しても【コメント(1)】としか表記されなかったのです。まるで、ビッグローブが運営している、リチャードコシミズ氏のブログみたいな現象(*詳細は、熱海座談会動画での「記事別ランキング」)なので驚いてしまいました。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月23日 (木) 11時22分
高橋様
現在、コメント数が1件ではないにも拘らず、【コメント(1)】と表記されていますが、管理人様は、昨日からの、この不可解な現象にはお気づきでしょうか。昨日までのある時点までは、【コメント(20)】と表記されていたはずなのです。この現象が、すでに「特定電子メール法」の影響を受けた物なのでしょうか。「コメント数を少なく見せかけたのか?」と思ってしまいました。あまりに不審なので報告しました。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月23日 (木) 11時15分
年次改革要望書の日本側の要望です。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/usa/keizai/pdfs/kisei08_yobo.pdf
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月23日 (木) 11時08分
kenkensyaさんへ
>高橋先生、お目ざわりでしたら何時でも中止し
>ますから、おっしゃってください
とんでもございません。是非お続けになってい
ただきたいと思っています。
投稿: 高橋博彦(管理人) | 2008年10月22日 (水) 23時47分
「ちょっと、良さげでとりあえず身銭を切る必要がないもの」(4)
2001年の自民党総裁選で印象的だったのは、総裁選の最中に行われた候補者たちによる意見表明会であった。このとき橋本龍太郎元首相は、自らの過ちを素直に認めて「とりあえず財政再建は棚上げする」ことと「自分に六ヵ月の時間をもらえれば銀行の不良債権問題に必ず区切りをつける」という今から思えば至極、まっとうな政策を丁寧に述べていた。
一方、小泉氏は「構造改革」または「構造改革なければ景気回復なし」という言葉だけを蒼白な顔で繰り返す。長からぬ小泉氏の演説の中に「構造改革」だけで20回は出てきたように思う。すると横にいた橋本龍太郎氏(服装は紺の背広に暗色のネクタイ)が「杉さま」ゆずりの流し目で、憑かれたごとく絶叫する小泉氏(グレイのスーツにブルーのネクタイ。ワイシャツは両者とも白)に「こいつ、気が狂っているんじゃないか」とでも言いたげな様子で数回、目を走らせたことである。どうも橋本氏は、露骨に軽蔑を表に出すのが悪い癖だったようである。
最初から結論を言ってしまうと見も蓋もないが、米国は「郵政資金強奪5ヵ年計画」の総予算のうち1割か2割をこの総裁選で投入したのではないか。意外に少ないのは小泉純一郎という男が本当に総理大臣になれるかどうかを米国側が五分五分と踏んでいたからだろうと勝手に思っている。小泉氏が敗れた場合の保険も必要だし、郵政民営化を確実にするのが最大のヤマなのだから資金はできるだけ温存しておきたいからだ。
ところが、この程度の資金でも米国のサイの目は吉と出た。何と橋本龍太郎を圧倒して小泉氏が自民党総裁となったのである。米国は相当な安堵を覚えたはずだ、否、澎湃と湧き起こる「純ちゃんフィーバー」と「構造改革ブーム」にクスリの利きすぎを感じて苦笑せざるを得なかったかもしれない。我々は「構造改革」という「ちょっと良さげで、とりあえず身銭を切る必要がないもの」にマンマと乗せられてしまったわけだ。
ところで私は「金、プロパガンダ、扇動者」が揃えば、必ず民衆に熱狂を呼び起こすことができる、と書いた。逆もまた真なりであって、「金、プロパガンダ、扇動者」のどれか一つでも欠けると、国民を「散水機の水に興奮するカツオの群れ状態」にすることは、なかなか難しいのではないだろうか。
あくまで個人的な意見を述べるならば「小泉純一郎」よりも「麻生太郎」の方がキャラクター的には、かなり上だと思う。しかるに「純ちゃんブーム」は起きても「太郎ちゃんフィーバー」は起こらない。ここから導かれる結論は一つ。私たちの感情は簡単に「プロの扇動者」に支配され、決して自分の好みを優先させるものではない、という苦い事実である。
-つづく-
>高橋先生、お目ざわりでしたら何時でも中止しますから、おっしゃってください。
投稿: kenkensya | 2008年10月22日 (水) 13時41分
「ちょっと、良さげでとりあえず身銭を切る必要がないもの」(3)
ITバブルが崩壊した2000年の中頃であったと記憶するが、私は奇妙な文章(インタビュー記事だったかもしれない)を目にする機会があった。並の政治家なり評論家のものであれば見向きもしないのだが、それが為替予約を最安値(ドル)で入れて、ハンバーガー業界で一人勝ちを演じている日本マクドナルド会長、藤田田氏のものであったので、まあ注目してみたわけである。
内容はおよそ次のようなものであった。「世の中に金が回らなくなって、どの会社も大変だ。郵貯に資金が滞留しているのが最大の原因だ。景気を回復するためにはコイズミ君の言うように郵政を民営化して資金が民間に渡るようにせねばいかん。彼あたりが総理大臣になってくれればいいのだがね」
何とも、しっくり来ない文章だったが一応、頭に入れると同時に、私は小泉純一郎なる政治家が郵政民営化を主張していることを初めて知った。
小泉純一郎?たしかYKKというグループの一員である、影の薄い男がいたな、当時の感想はそんなものだった。他の方の受け止め方も同じようなものではなかったか。
なにしろYKKとなれば、一番手は衆目の一致するところ加藤絋一氏、二番手が議員宿舎にデリヘル嬢を引っ張りこんだとスクープされた精力絶倫の山崎拓氏、小泉純一郎といえば「小泉又次郎という横須賀の親分がいたが、あの孫かな」程度だったと思う。
そして今となれば、どなたも信じてくださらないだろうが、藤田田氏の雑誌記事を読んだその日の夜、私はテレビ東京のワールド・ビジネス・サテライトで「タケナカ ヘーゾー」という耳慣れない名前を聞き、ベビーフェイスの地獄からの使者を初めて視ることになった。
この年の年末に向けて、東京市場は急落を続けていた。世の中の景況観は目に見えて悪化していった。ハワイ沖の米国潜水艦と日本の水産高校の練習船の接触事故から森喜郎内閣の支持率が1ケタとなり、いわゆる「加藤の乱」を経て翌年には自民党総裁選を迎えることになる。
-つづく-
投稿: kenkensya | 2008年10月22日 (水) 11時44分
「ちょっと、良さげでとりあえず身銭を切る必要がないもの」(2)
さて、いつなんどきネットに対する規制がかかってくるとも限らないから、先を急いで小泉政権の5年間とは何であったのかを自分なりに検証してみたい。
私は「いかりや爆」氏の小泉政権が米国情報機関の完全掌握下に置かれていた政権である、という意見に全面的に賛同する。私は小泉氏というのは米国によって周到に仕組まれた「郵政資金強奪5ヵ年計画」を忠実に実行したパペットであると信じている。
もっとも私がこれに気付いたのは、「郵政解散」の際に、小林興起氏が、氏の憲法常識に反する「違憲」解散を知ったときの呆然とした表情、および小池百合子氏を刺客に差し向けられたことによって落選確実となり、ドス黒い皮膚のまま田中康夫氏との政見放送に出演したときの放心状態をテレビで視たときからなのであるから随分と遅い。
ちなみに言っておくと、小泉氏や米国側が一番恐れていた政治家は小林興起氏であると思う。何故なら、まず小池百合子氏という誰もが第一等と認める刺客を小林氏にあててきたこと、第二に、小林氏の選挙運動のアルバイトが他人の投票用紙を使って、身代わり投票を行ったという報道があったからである。こちらも「植草教授デッチ上げ事件」とおなじく、非常に不自然な事件で、20歳代のアルバイト運動員が60歳代の男性の投票用紙を持ち込んで逮捕されるというものであった。多分、万一、小林氏が当選しても公職選挙法で引っ掛けるための予備ではなかったろうか。実際に票が欲しいのなら、ここまで見え透いたことはしない。
ここで話を戻す。米国側は日本の政治家の詳細なプロファイルを間違いなく手元においている。性格、頭の良し悪し、来歴、癖、女性関係に至るもので政治家は丸裸にされているといっても過言ではないと想像する。
米国は、将来、少しでも米国の国益に資する可能性をもつ政治家は、ある程度は泳がせておき、危険だと感じる者は容赦なくスキャンダルを暴露して失脚させるという政策を戦後一貫してとってきているのではないかと感じる節が、そこかしこにうかがわれる。勿論、アメとムチが基本であるから、自由にさせてある議員についてもスキャンダル収集には万般怠りなきことだとは思うが。
米国は、小泉純一郎という頭の悪い(おそらく所信表明演説でつかった「米百表」という言葉が小林虎三郎のものであることを元から知らない)、愛国心もなければ、国益を考えるだけの知能もなく、物覚えも最低、しかし猜疑心、残忍性と権力欲だけは一人前以上で、なぜか郵便局に対する私怨を深く抱いているという不思議な政治家をとりあえず飼っておいたに違いない。
-つづく-
投稿: kenkensya | 2008年10月22日 (水) 08時42分
「ちょっと、良さげでとりあえず身銭を切る必要がないもの」(1)
ロッキード事件のことを再度、持ち出して恐縮だが、あの事件の中で内定していた全日空の「エアバス用機種」をダグラス社のDC10からロッキード社のトライスターに変更させる必要がロッキード社秘密代理人であるK氏に生じていた。
K氏は、様々な人脈を通して全日空に働きかける一方で、なかなか手のこんだ工作を仕掛けている。
大阪・伊丹空港における騒音防止に住民デモを起こさせるというものである。(DC10よりトライスターの方が少し音が小さい)おそらく彼は「金(カネ)、プロパガンダ(大義)、扇動者」の三つを同時に投入すれば騒動を起こすのは、わけのないことだと踏んでいたのであろう。
誰でも「ちょっと、良さげ」なものに反対するのは難しい。その上、自分の腹が痛まないのならば(それどころか昼食の弁当くらいは出ただろうし、プラカードなども用意されていたはず)、時間さえあれば、ホイホイと参加してしまうのは人情というものであろう。
「あら、空港騒音に反対するわけね」「そうそう住環境は自分たちの手で守らなくちゃ」
「えっ、お弁当も出るの?」―こんな会話が交わされた後、彼女ら(彼ら)が何も知らずにこのデモに参加し、一時の連帯感や高揚感を得ただろうことは想像に難くない。
ここまで書くとK氏というのは、とんでもない深謀遠慮の持ち主だったと考える方もおられるだろうが、私はそうは思っていない。この「金、プロパガンダ、扇動者」の三点セットを同時に注入してデモ(または熱狂)を民衆に無意識的に起こさせる、やり方というのはK氏の親玉であった米国情報機関の得意技であるから、入れ知恵があったか、K氏がそっくり真似たか、であったろう。
このような人間の弱みを衝く手段・方法というのは、米国情報機関一人が得意とするところではない。わずかにロシア革命史を紐解いてみると、これとソックリの「金、プロパガンダ、扇動者」投入をヴォルシェビキが盛んに行っているのを発見して我々は瞠目することになる。「米国とソ連(ロシア)というのは、まるで背中合わせの双子の兄弟みたいだな」私は詰まらない感想を抱くことになった。この二大国が冷戦を繰り広げたのは近親的憎悪からくる歴史の必然だったのかもしれない。(しかも両者は、ヨーロッパ階級社会が産み出した鬼っこである、という共通性もある)
投稿: kenkensya | 2008年10月22日 (水) 03時54分
いかりや爆さん
日本の外務省というか、政府筋は腰抜けです
ね。猛烈に抗議して自殺の状況を問いただすべき
です。アメリカは、これから審議を行おうとする
邦人容疑者を拘置所内でむざむざ自殺させて「三
浦氏が自殺した」だけのコメントですから。
ましてや他殺疑惑が出てきていますから、アメ
リカの公権力が関与した可能性はほぼ確実でしょ
う。この状況は充分に国際問題です。アメリカに
よる主権侵害ですよ、これは。植草先生が指摘し
た通り、彼の逮捕自体が無理筋であり、つとに異
常なことです。民主主義と人権を国是にしている
国が、裁判の権利を有する外国人を保護するどこ
ろか、不審死を起こした。日本政府はまったくア
クションを起こしていない。最悪ですね。
日本政府は日米両国民に対して、完全な対米隷
従意識を持つことを自ら示しています。国際的な
恥以外の何ものでもない。
投稿: 高橋博彦(管理人) | 2008年10月22日 (水) 01時00分
超適当翻訳様
今年の年次改革要望書の訳出、ご苦労様でし
た。まずはゆっくりと読ませていただきます。
投稿: 高橋博彦(管理人) | 2008年10月22日 (水) 00時49分
「三浦和義氏死亡に関するロス疑惑」に関連して
三浦和義氏の弁護人ゲラゴス氏 が検視を依頼した病理学者が、
「遺体には殴打されて、できたとみられる傷が背中の深部組織にあったほか、首を絞められてできた可能性がある血腫がのどにあった」
これが間違いなければ、他殺以外に考えられない。
ロス市警の発表では、「遺体発見10分前の巡回では変わったことはなかった」と発表している。僅か10分間で、周囲に気付かれないように音もたてず、手際よく自分のTシャツを破って紐状にして、首を吊ることが可能かどうか。付近には防犯カメラも設置してなかったというのも、疑問が残る。
問題は、拘置所内という公の施設内での殺害事件であること、殺害の目的は何か?
拘置所内の事件とすれば、怨恨による殺害はありえない。公的機関が何らか関与した事件と言うほかない。
何故公的機関が殺害に関与したかは推測するしかないが、彼の拘束理由とロスへの移送は「共謀罪」で彼を裁くことにあった。「共謀罪」という法律の凶暴性が、日本人の前に暴露されることを避けるためであったということではないだろうか。ほかに殺害理由があるだろうか。
日本で無罪になった男をインネンをつけて拉致。拉致した男を都合良く利用する。用済みになれば、邪魔になる。邪魔になれば消す。これが人権大国アメリカ?がやることです、「野蛮大国アメリカ」でしょう?
曲がりなりにも日本の法律上無罪になった男、拘置所というアメリカの公的機関での出来事ならなおさらのこと、真相解明を強力に要請すべき。日本政府は、邦人保護とはなど名ばかり、国家の体をなしていない、堕落の極み、隷従国家ニッポン。
これでも日本の同盟国ですかね?日本の要求は無視して、北朝鮮テロ指定国家解除。それでも、この野蛮国の要請に応じて「新テロと糞法?」今日衆院通過。
ここまで馬鹿にされてもまだ尻尾を振る我が祖国ニッポン、万歳!いや、違います、漫才。
蛇足:日本では、「共謀罪」は一応廃案になったとは言え、権力者側が、国民を取り締まる上で都合のよい法律、いつ再上程しないとも限らない。ネットの投稿者も、要注意の法案である。
投稿: いかりや爆 | 2008年10月21日 (火) 18時51分
管理人様へ
連続投稿、失礼しました。後は、解説をお願いします。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月21日 (火) 14時31分
<8ページ目・後半>
【分配】
日本の流通制度における生産性、効率、および透明を促進するのは、日本の経済成長をサポートして、日本の経営環境を改良するために重要です。 この点で、合衆国は日本が習慣手順を能率化させられた最近の取り組みを歓迎します。日本が役に立つ追加措置を取るという合衆国の要求は、分配コストを下げて、透明を改良して、すべての産業のためにさらに習慣手順を能率化します。
<推薦ハイライト>
空港着陸と受益者負担金: 着陸と受益者負担金を抑えて、これらの料金の開発における透明を促進し続けてください。
デミニミス: 習慣手順の効率を高めるために税関法のデミニミスレベルを少なくとも倍にしてください。
習慣手順: より効率的な輸入/輸出処理を促進するのを助けるステップを能率化して、新しい状態で取ってください、通運会社が関税申告のために税関オフィスを選択する輸出と、より多くの柔軟性の死後宣言を許容するのを含んでいて。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月21日 (火) 14時30分
<8ページ目・前半>
【民営化】
日本の日本郵政公社の民営化と改革は、それが完全に市場指向の方法で引き受けられるなら日本の経済のための多くの潜在的利益を保持する過程として合衆国のそばで強い関心を命令し続けています。合衆国は、また、これらの改革が日本の銀行業、保険、および速達市場で日本郵政公社会社と民間部門の競争相手の間で透明に引き受けられて、平等な競争条件を引き起こすのが、重要であると考えて、その結果、競争の同等な状態が獲得されるのを保証するためにすべての必要な方法を採るよう日本に促し続けています。
<推薦ハイライト>
平等な競争条件--貯蓄と保険: 新しい郵便の金融機関は同じ税金、法的で、規定の義務を果たして、民間企業と同じ管理の規格を受けることがあるのを確実にしてください。 他の市場参加者と共に国家処理ベースで日本郵政公社金融機関に規則を適用してください。
平等な競争条件--配送を言い表してください: 同様の動作のための私設の通運会社への適用されるとしての日本郵政公社Serviceによって扱われた項目のために同等な通関手順を適用してください、「義務宣言」システムをEMS項目に適用するのを含んでいて。ビジネス公開をして、交差している助成金の支給が競争力があって非競争的なサービスの間に起こっていないのを示してください。
競争力がある状態と新製品: 郵便の金融機関が新しいか変えられた保険商品を署名することが許可されている前に、日本の銀行業と保険部門で平等な競争条件を作成してください、そして、日本郵政公社で新しい貸すサービスと他の金融商品を溯源してください。
透明: 日本郵政公社の改革の実現における強い透明を確実にしてください、過程が続くので視点の入力と交換に重要な機会を利害関係者に与えるのを含んでいて。日本郵政公社の民営化の三年ごとのレビューが開いて、銀行業、保険、および速達セクターで競争の等価性を記述するのを確実にしてください。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月21日 (火) 14時29分
<7ページ目・後半>
【他の政務】
合衆国は、日本が便利を増加させて、不要なコストを取り除いて、消費者保護を確実にして、より魅力的な経営環境の成長を促進するのを助けるさまざまな領域中の新しい改善策を採用することを勧めます。農業の領域では、ステップが農産物の中の滑らかな貿易、安全な農業を送るためにWTO SPS協定の下で科学とその義務への日本のコンプライアンスを確実にしている間、裁培者のために日本の輸入政権の透明と予見性を増加させるのによる包含、および食品を日本人の消費者に容易にすることが勧められます。また、合衆国は、ステップがさらにまた、消費者保護と選択を増加させる日本の保険市場を改良することを勧めます。風力プロジェクトを構成して、経営するのに必要である時間とコストを削減するのを助けてください。そして、外国人のために流線型の領事の要件を通して経営環境を改良してください。
<推薦ハイライト>
農業は実施されます: そして、CODEXへの有機的規格が輸入、安全な食品添加剤、およびテスト政権を切り取る法規制の遵守を確実にしてください、プレ、ポストハーベスト殺虫剤。 可能な最少の貿易限定語である許容残留量のために有効な輸入政策を実施してください。
風のエネルギー: 風力プロジェクトの工事と操作のための規定の過程を統合してください。
保険協同組合: 保険協同組合(kyosai)が彼らの間の運動場を平らにして、消費者保護を強めるために個人的な保険会社と同じ義務を果たすのを必要にしてください。
保険問題: 手を打って、独立している保険外交員の新しい機会を容易にしてください。 銀行の販売チャンネルの有効性を確実にしてください。
領事の問題: 再入国許可規則を改訂して、日本のビザ所有者で負担を最小にしてください。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月21日 (火) 14時28分
<7ページ目・前半>
【透明】
透明で、予測できる規定の、そして、関連する過程はどんな積極的な経営環境にも基本的に残っています。近年日本でいくつかの歓迎された改良をしている間、ビジネスによって直面されていた実情は、日本政府の向こう側に一様にそのような改良をしていないのを示します。 また、新しい程度もさらに経営環境を改良して、透明と#8211の高い規格を確立する日本のそばで必要です。規則の規則と政府機関解釈に従わなければならないそれらのパーティーがあまりに完全にする必要事項を持っているのを保証するために日本の政府によって任命された諮問委員会と関係団体の透明を改良する新しいアプローチ、および新しいステップを含んでいます。また、順番に、日本の規定の過程による、より強い透明は、消費者保護と福祉が最も効果的に役立たれているのを確実にするのをよりよく助けることができます。
<推薦ハイライト>
顧問団へのアクセスを改良してください: 新しい規則を実装して、公衆と利害関係者のための透明とアクセスをよりよく確実にして、政府が指定している顧問団に入力を提供してください。そのようなグループのために政府全体ベースで透明最も良い習慣を開発して、促進してください。
パブリックコメント手順を強化してください: パブリックコメントの期間を伸してください。 政府機関が十分な考慮をパブリックコメントに対して払うのを確実にしてください。パブリックコメントシステムの有効性の公衆から視点を求めてください、そして、改良を示す機会を許容してください。
規則の解釈の透明を確実にしてください: MinistriesとAgenciesが方針か一般に適切な解釈のそれらの規則に関するどんな声明も書く際に公表するのを確実にしてください。
政府機能の再編成における透明を促進してください: 透明が安全な有効な消費者保護に関してまた、予見性と明快を高めるために消費者保護に関連する政府機能のどんな再編成でも保証されるのを確実にしてください。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月21日 (火) 14時26分
<6ページ目・後半>
【商法のANDの法的なシステム改革】
合衆国が、日本が日本で国境をまたぐ合併活動を奨励して、商法システムを改良するために大胆な策を講ずることを勧めるので、最も良い国際的な習慣に応じて、それは効率的な商習慣と管理責任を株主に促進します。また、日本は、国際的な司法サービスの効率的な支給、裁判外紛争処理メカニズムを通した包含に役に立つ法的な気候を設立するのを確実にするべきです、日本のそのようなサービスを必要とするすべてのパーティーに。また、今日のハイテク時代では、革新がダイナミックな国際競争を追い立てて、革新誘因が革新者が、他のものが彼らの技術上の躍進を当てるのを防ぐ能力に依存しているところでは、法的なシステムが公的にそれらの全く同じ企業秘密を明らかにする必要はなくて企業秘密泥棒を罰するためにメカニズムを提供するのも、重要です。 合衆国は、さらに日本の商業的、そして、法的な環境を改良する対策を実施するよう日本に促します。
<推薦ハイライト>
越境MとA:を促進します。 日本の法的なシステムを改革して、より越境しているM&Aを奨励してください。そのようなM&A取引のための合理的な課税猶予規則を採用してください。 反の接収測定を採用するときには株主の利益を保護してください。外国会社をおおいに可能にする簡単な手順を日本の会社に取り入れてください。
良いコーポレートガバナンスを強化します: 社外重役からの独立を確実にしてください。 上場会社のコーポレートガバナンスを高める証券取引所規則を奨励してください。少数株主の十分な保護を確実にしてください。 活発な委任投票を奨励してください、そして、委任状投票の完全な結果を明らかにしてください。
法的なシステムを達成して、改心してください: 外国人の弁護士(gaiben)が専門家法人を形成することを許可してください、そして、すべての法律事務所に日本中で支店を開設させてください。国際的な法的なパートナーシップと日本人の弁護士を交際させてください。新しいgaibenアプリケーションの最小の資格評価基準と加速可決を簡素化してください。 gaibenがすべての国際仲裁議事におけるパーティーの代理をすることを許可してください。 企業秘密窃盗の刑事訴追を容易にしてください。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月21日 (火) 14時25分
<6ページ目・前半>
【競争政策】
明確に消費者に危害を加える反競争的な行為の抑止は、より強くて、より効率的な商業部門に貢献して、全体で日本人の消費者と日本経済のためになるでしょう。日本公正取引委員会(JFTC)による活発な実施がその目標を達成するために重要である間、Antimonopoly条例(AMA)実施方針が procompetitive行為を冷やさないで、公衆と業界にはJFTC調査が公正であって、公平であるという信頼があるのを保証するために注意しなければなりません。同時に、談合入札は継続する問題のままで残っています、そして、大胆な測定が有効にこの件を記述するのに必要です、役人が談合入札活動を助けるのを防ぐことによって包含して。 合衆国は、さらに日本の競争環境を改良する対策を実施するよう日本に促します。
<推薦ハイライト>
独占禁止コンプライアンスを改良して、抑止: カルテルに対して測定を強化してください。 一方的な行為のときに割増しを避けてください。国際航空のときにAMA控除を見直してください。 プレ合併通知手順を改良してください。 JFTCの経済分析的な能力を強化してください。
JFTC 手順の公正を改良して、透明: 手続き上の公正を確実にするために過程を聞きながら、ポストオーダーを排除するか、または修理してください。 AMA調査の公正を改良します、そして、メカニズムを確立して、手続き上の公正苦情を解決してください。弁護士/クライアント機密情報を保護するための手順を導入してください。
アドレシング談合入札: 役人は調達で政府によって補助された談合入札とアドレス利害対立を防いでください。 管理寛大さプログラムを広げてください。 地方自治体の調達に関する慣行を改良してください。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月21日 (火) 14時24分
<5ページ・続き>
【金融サービス】
合衆国は日本のBetter Markets Initiativeと日本の金融市場と規則の国際競争力を高めるためのその努力を歓迎します。持続的経済成長、能率資本配分、雇用創出、および革新に、財政的、そして、首都の強健な市場は不可欠です。日本人の貯蓄家、投資家、および労働者に市場効率を高めて、より多くのオプションを提供する具体策に加えて、合衆国は、日本が金融サービスセクターで以下の領域で行動を取ることによって規制改革での最近の進歩を著しく続けているよう要求します。
<推薦ハイライト>
確定拠出型年金: 貢献限界を増加させることによって、国家の確定拠出型年金システムを改良してください、従業員に貢献を許して、特殊事情の基金への早めのアクセスを許して、すべての関係者と、社会奉仕の従業員の確定拠出型年金計画を導入することによって投資相談サービスを許して。
透明: 財政的な法の発行された書かれた解釈の本論、動作がなくて解釈的な手紙の能動的使用による包含を広げてください。 すべての利害関係者を確実にして、草稿法と規則に関する入力を提供してください。 さらに、規則解釈と点検の透明と予見性は処理されます。
信用調査所: 音のクレジット署名を促進してください、そして、過剰融資を思いとどまらせてください、そして、正確な状態で以上を容易にする信用調査所システムのための法的で規定の枠組みを作成するのによる市場が消費者と中小企業のために包括的な完全なファイル信用情報への公正で、開いているアクセスを集めて、提供することによって値を付ける危険を冒す消費者福祉と競争力があるクレジットを改良してください。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月21日 (火) 14時23分
<5ページ目>
【医療用具と製薬品】
<推薦ハイライト>
合衆国は、医療用具と製薬品が革新的な製品を開発して、そのような製品への患者のアクセスを改良する産業の性能を伸ばすように日本がその還付価格設定と規定のシステムを改革するよう奨励します。「ビジョン」という日本2007-2008の方針論文は、ドラッグとデバイス立ち遅れを排除するように求めました、国際的に競争力がある産業を発展させて、日本を魅力的な投資の目的地にして。合衆国は、製品可決を速めるのに評論家の予想された増加を使用して、高度な医療品の研究開発のために誘因を改良するために価格決定方式を改革することによってデバイスとドラッグ立ち遅れを終わらせるために日本の目標をサポートします。
価格設定改革: 革新の報酬を与えることによって、高度な医療用具とドラッグの研究、開発、およびマーケティングを刺激してください。 産業政府コミュニケーションを増加させることによって、価格設定問題の理解を改良してください。
規制改革: 性能目標に達して、より多くの評論家を雇うことによって、装置承認の回数を減少させてください。レビューと臨床試験相談システムを改革することによって、ドラッグ承認の回数を切ってください。 同時のグローバルな創薬を伸ばしてください。装置でのマイナーチェンジの可決を速めてください。
血液製剤: プラズマ製品産業の特性に基づく価格決定方式を実装してください。 規則をラベルしながら、改心してください。 輸入制限を取り除いてください。 製品における、マイナーチェンジの可決を速めてください。
栄養剤: 成分特有の健康促進効能表示を考慮する新しい規定のカテゴリを開発してください。 健康食品安全規則の開発の間、透明を改良してください。 新しくて改訂された食品添加剤アプリケーションのための処理時間を改良してください。
化粧品/医薬部外品: 医薬部外品承認審査方式を能率化してください。 現在承認されたクレームの既存の範囲の中にある化粧品のための追加クレームを許容してください。 輸入プロセスを流線型にしてください。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月21日 (火) 14時22分
<原文4ページ目>
【コミュニケーション】
合衆国は、技術とテレコミュニケーションと放送業務の間の増加している集合を発展することに対応してテレコムセクターで日本の規制改革取り組みをモニターし続けています。合衆国が、それが競争を増強したと信じていて、技術へのそれほど規範的でないアプローチは、革新を伸ばしていて、下値で、より大きい選択を日本人の消費者に提供するでしょう。これらの広い目標に関係づけられて、興味深い進行中の問題は優位なキャリヤー日本電信電話(NTT)の再編成の決定のための日本の準備の政府を含んでいます、そして、カバーする新しい法を作成するためのプランはサービスを一点に集めました。合衆国は、新規参入者、競争力があるキャリヤー、および設備メーカーの利益のために規則のわかりやすい開発で特徴付けられた競争的な環境を確実にするために手を打ち続けるよう日本に促します。
<推薦ハイライト>
市場ベースの技術決定を確実にします: 透明を改良してください、そして、政策決定と規則への利害関係者による参加を増強してください。スペクトルの効率的な使用を促進して、新種業務と技術の機会を増強してください。サービスプロバイダーが革新的な技術を導入できる政権を認可しながら、技術中立を伸ばしてください。
優位なキャリヤーの強くなっている競争力がある安全装置: テレコムサービスがIP接続を基本にしたネットワークに移行するとき、キャリヤーによる市場の独占による競争抑止的な振舞いを防いでください。
ワイヤーラインと移動体接続の両方のために競争力がある運動場を確実にしてください。 異なった広帯域のプラットホームの向こう側に施設ベースの競争を促進してください。
一点に集められてインターネットで可能にされたサービスのために規定のフレームワークを開発します: どんな新しい規定のフレームワークも見え透いた方法で開発されて、新しいエントリーと競争力がある機会を促進している間オペレータで負担を最小にするのを確実にしてください。
投稿: 超適当翻訳 | 2008年10月21日 (火) 14時21分
何で、カナダで失敗したコーデックスを、年次改革要望書によって日本に持ち込むのでしょう。
コーデックス関連資料追加
http://www.asyura2.com/08/senkyo51/msg/326.html
投稿: | 2008年10月21日 (火) 10時21分
今年の年次改革要望書に「コーデックス」がある。
http://kikuchiyumi.blogspot.com/2008/06/codex.html
投稿: | 2008年10月21日 (火) 10時18分
年次改革要望書の2008年版が10月15日に出されたが、NHKは一切報道しなかったと、本日午後6時に認めた模様です。
投稿: | 2008年10月20日 (月) 18時29分